Postscript. アトガキ
最後までお付き合いくださり、ありがとうございます^^
Ancient times、アトガキです。
ERネタ第2弾です。(つか、どっちかというと前作のオマケっぽいかな?)
今回は、本当に些細な日常の話でした。
これと言って浮き沈みもなく、平和なオフです。
しかも、初めてじゃないかな、全年齢。いつもR-15くらいなので。
この話で私生活の七海がえらくだらしない事が判明しましたね☆ 管理人も初めて知った事実です(笑)
恐竜展は、こないだ実際に見に行きました。つか、見に行って思いついたと言うか。
結構大人見にくるもんですね、ああいうの。
管理人は七海曰くの「大人のマニア(予備軍)」です。
大した本数書いてないけど、一つの話を作るたびに思うのは、
「キャラクターは一人歩きする」
これってよく聞きますけど、本当だなぁ…と。
ERシリーズでは、七海と医局長(小田切)が瞬く間に一人歩きしやがりまして(ああ、言葉が乱暴に…失礼しました;;)
特に七海は暴走特急でした。
「頼むから、医療的な事に触れないでくれ」という母(=管理人)の言うことを無視しまくります。
ただ、この状態になると話って考えるのではなく、勝手にどんどん自然発生してくれます。
(面白いかどうかは別として…)
仕方が無いので、要を見習って七海のワガママにしばらく付き合ってみることにしました(笑)
と言う訳で、医者でもないのに只今救急医学の一夜漬け勉強中デス…(^^;
その一環って訳でもないですが、救命士学科の体験入学に行ってきました^^
救急車に乗って心肺蘇生、気管挿管、輸液ルート確保(点滴用の針を入れるのです)体験☆
走ってる救急車の中で針刺すのって、難しいっすね。。。
人形相手ですが(当たり前)、針刺し事故しそうでした。。。orz
救急学科の先生にも色々面白いお話を聞かせていただき、楽しい体験だったです^^
とは言っても、本格的な医療ドラマにしたい訳でも、出来る訳でもなく、ただ「明らかにおかしいよ」、って矛盾をなるべく減らしたいだけなんですけどね(^^;
せっかく始めたシリーズだし、社会人の話なので今の自分(社会人)が入り込みやすい部分も多いので、もう少し続けていきたいと思います^^
それでは、管理人の長話に最後までお付き合いくださって、ありがとうございました♪
また次回、お会いできると嬉しいです。